もう先っぽ挿入っちゃったの第2話です。

 

 

 

引っ越し作業中にマットレスの閉じ込められた、先生と妹。

 

 

 

「なんとかするってどういうことですか?」

 

「なんでズボン脱いでるんですか?」

 

 

 

 

「その・・・なんというか  引っかかってやつを緩めるというか・・・・」

 

 

 

 

 

 

「でも  これって   おちんちんじゃあ・・・・?」

 

 

 

 

 

 

先生、妹をいきなり抱き寄せ

 

 

 

「たっ  頼む!!」

 

 

 

「すぐ 終わるから」

 

 

 

はい、越えました。人として、一線越えました。

 

 

 

緊急事態だから

 

 

 

 

おちんぽを妹の股間に擦り付ける先生。

 

 

 

妹もなんだか、ドキドキして、お汁が溢れてきています。

 

 

 

 

 

「パンツがぬるぬるしてきた」

 

 

 

「先生、パンツずれちゃった・・・・」

 

 

 

 

 

先生このチャンスを見逃しません。

 

 

 

ずぷっ・・・・・

 

 

 

おまんこに挿入です。

 

 

 

「おなかに何か はいって・・」

 

 

 

 

 

 

「あっ あっ あっやっ」

 

「ぬかないと・・・」

 

 

 

「ダメだ キツクニュルニュルで・・・・」

 

 

「この中気持ちよすぎて・・・・」

 

 

 

 

 

彼女の妹とSEX・・・

 

 

 

「先生  変になっちゃう・・・・」

 

 

 

 

「もっとコスってたい」

 

 

 

 

妹の方も気持ち良くなって、おかしくなっていきます。

 

 

 

ピストンが早くなる二人・・・

 

 

 

せめて外に出さないと・・・・

 

そして、抜いた瞬間に射精です。

 

 

 

と、同時にマットレスからも脱出。

 

 

 

 

そこで、お姉ちゃんが帰ってきます。

 

 

 

 

 

「優月ちゃん この事は内緒に・・・・」

 

 

 

 

フラフラになりながらも「はい・・」と返事をする妹。

 

 

 

 

処女だった妹は先ほどのことが、何だったのか、よくわかっていない様子。

 

 

「先生が私の、お股とか胸とか触って お腹に何か入ってきて・・・」

 

「ぎゅって抱きしめられて 気持ち良かった」

 

 

 

 

どうやら妹の優月は先生とのSEXが良かったみたいです。

 

 

 

 

その夜。

 

 

お姉ちゃんの陽莉とベットイン。

 

 

 

これからという所で、妹が・・・・・

 

 

 

 

今夜はどうなっちゃうの?

 

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