【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

女の子が落ちた先の33話です。

 

 

 

 

丹生さんが、仕事の上司からセクハラを受けている場面からです。

 

 

 

オッパイがでた状態で、股間付近に手が延びています。

 

 

「ダメだ・・・ここで抵抗したら何されるかわからない。」

 

 

 

「相川さんに電話してみたけど、ちゃんと通じるかどうか・・・・」

 

 

 

 

さらにパンティーの上から、おまんこを触ろうとします。

 

 

「そこだけはやめて下さい。  お願いします。」

 

 

 

 

 

「何で? 彼氏のちんぽで何回も貫通してるんでしょ?

今更怖がることないって(笑)」

 

 

 

 

さっきエッチなことをしたばかりの丹生さんは、カンジやすい状態なんです。

 

 

 

 

「こんな男の指で感じたくない・・・・・」

 

 

 

でも、おまんこは濡れてきてしまいます。

 

 

 

 

「丹生さん マジかわいいね」とキスをしようとした瞬間

 

 

 

バン 「丹生さん!!!」

 

 

 

相川くんの登場です。

 

 

 

 

「今までの会話は録音済みだ。警察に提出したらアンタ逮捕されるぞ!」

 

とハッタリをかまします。

 

 

 

 

「はやく 丹生さんを解放しろ!」

 

 

 

丹生は首を宣告されますが、一件落着です。

 

 

 

 

 

 

清水さんの待つアパートへと帰ります。

 

 

 

 

 

 

というわけで

 

 

「来週 劇団の舞台があります」

 

 

 

といって、チケットを2枚、二人に渡す丹生さん。

 

 

「もちろん来てくれるよね」

 

 

ヒロイン役で丹生さんは出演が決まっていました。

 

 

 

平和な三角関係が続いているのでした。

 

 

 

 

 

 

 

「さて   壮介どこにいるのかな?」

 

新たな美女が・・・・・・

 

 

波乱の予感・・・・・・

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。